souxouquit’s blog

オヤジロッカー souxouquit の蹴音映書網業泉食考♪

近所の、とある整形外科

サッカーの試合で、敵にスパイクで左足の甲をストンピングされた。もうかれこれ1ヶ月以上も前、9月下旬のことだ。
湿布してもあまり効果がなかったのだけれど、取り敢えず1週間ぐらいで腫れ自体はおさまったのよ。
ところが、痛みが一向にとれない。日常生活で支障あるほどでもないし、サッカーをやっても、無理しなければやれるレベルなのだけど。
で、先週チームメートに「そりゃあぜったいにこっせつだよ。こっせつこっせつ!!」と脅かされ、おびえた俺は近所のとある整形外科へ飛び込んだ、という訳。
レントゲン撮って、それを見ながら先生が足を触診していく。骨には異常なく、神経や腱の一部がまだ炎症を持っている模様。結局、消炎鎮痛剤(要するにボルタレン)を貰って帰ることになったのだけれど。
あ〜ぁ。たかが「打撲」ごときに1ヶ月以上悩まされる身体になっちまったんだなぁ。もちっと労らなくては。


ここからは、ちょっと脱線するけどね。


それにしても、腹が立つのはその整形外科の受付のばばぁ女性たち。
初診で14:00までに来た「お客さん」に(看板には14:00までって書いてある)、「ウチは13:30までに受付して貰わないと困るんですぅ」だと。会計した後で「あ、処方箋」とか言って患者追いかけるし。会計の際に「明細の記載された領収書はないんですか」って尋ねたら、眼を白黒させてたし。折角、医師の質は良いと近所でも評判なのに、こんなバカ勉強不足な人たちのお陰で、ここは駄目だな。
患者を顧客と思わない病院群は、早晩淘汰されるだろう。医者は余り気味で、病院経営には民間の手法が導入されようとしている。医師会と共に、こういう病院や関係者は、患者の前から姿を消して貰いたいものだ。