souxouquit’s blog

オヤジロッカー souxouquit の蹴音映書網業泉食考♪

ある友人の魂の吐露

幼さと天才が同居していた。
そいつは、一人では完結し得ない活動を慣れない「共同作業」の中で継続すべきか、「自分だけの気楽で自由な世界」に逃げ込むのか、葛藤していた。
問題は、40歳にもなって、自分の価値観を柔軟に変更できるか、である。